本文へ移動

AIO LAB / OBSERVE. TEST. LEARN.

AIOを、感覚ではなく検証する。

何が起きたのか。なぜそうなったのか。次に何を試すのか。Global ShareがAIOについて実際に検証し、記録していく場所です。

OUR APPROACH

成功事例だけを並べる場所にはしません。

AIそのものも、検索サービスも、ユーザーの使い方も変わります。うまくいったことだけでなく、変化がなかったこと、予想と違ったこと、新しく分かったことも含めて観測することに価値があると考えています。

仮説を立てる実際に試す結果を確認する次の仮説につなげる

LATEST / KNOWLEDGE

最新のAIO LAB

検証記事を準備しています。

確認した結果と考察を、公開可能な範囲で順次ご紹介します。

REPORTS

AIO検証レポート

実際の企業・店舗・サービスで行った検証の中から、公開可能な内容を紹介します。クライアント名を公開できる事例だけでなく、必要に応じて匿名化した検証結果も掲載します。

検証記事を準備しています。

確認した結果と考察を、公開可能な範囲で順次ご紹介します。

AI SEARCH DATA

AI検索を、継続的に観測する。

一度の表示結果だけで判断するのではなく、いつ、どのAIで、どのような質問をして、どのような結果になったのかを記録しながら、変化を観測します。

「順位」だけではなく、どう扱われているかを見る。

企業名が挙がったか。どのように紹介されたか。どの情報が引用されたか。質問を変えると結果はどう変わるか。AIOの成果を、できるだけ感覚ではなく観測できる形にしていきます。

検証記事を準備しています。

確認した結果と考察を、公開可能な範囲で順次ご紹介します。

※AIの回答は、利用環境・質問内容・日時・サービスの仕様変更等によって変化する場合があります。掲載結果は、それぞれのレポートに記載した条件・時点で確認したものです。

RESULTS / VIDEO / INSIGHT

日々の実績と変化。動画で深める知見。

日々の支援で確認できた変化や活動はInstagramで。文章だけでは伝えにくい考え方や実例はYouTubeで。媒体ごとの役割を活かして発信します。

ACTIVITY

YouTube

動画で知る、AIOの実践。

AIOの解説や検証、クライアントインタビューを通じて、取り組みの背景と考え方を分かりやすくお伝えします。

準備中

ACTIVITY

Instagram

支援の現場と、活動の記録。

進行中のプロジェクトや制作・撮影の様子、支援を通じて確認できた変化を発信しています。

準備中

ACTIVITY

X

代表が読み解く、変化の兆し。

代表・中尾裕一郎が、AIO・AI検索・Webマーケティングの動向と、実務から得た気づきや考察を綴ります。

FROM LAB TO CASE / AIO

検証した知見を、実際の支援へ。

AIO LAB

検証する。観測する。考察する。

調査・検証・観測結果を記録し、新しい仮説につなげます。

CASE STUDY

企業で実践し、事例として残す。

導入前の課題から、実施内容、確認できた変化まで紹介します。

AIO SUPPORT

支援方法そのものも改善する。

過去の成功パターンに頼らず、現在の状況に合わせて支援します。

OUR POLICY

AIOについて、断定しすぎない。

一度の結果や一つの事例だけで、「これをすれば必ず表示される」「この方法が唯一の正解である」と結論づけることはしません。

複数の事例を確認し、時間を置いて変化を見て、新しい仮説を試す。そして、分かったことと、まだ分からないことを分ける。それが、私たちがAIOと向き合う姿勢です。

CONTACT

自社の場合は、どう見えているのか。

業種、地域、競合、現在のWeb環境によって、必要なAIOは異なります。まずは現在の状況から確認します。

検証結果の読み方と記録方針

企業名が回答に登場すること、自社URLが引用されること、サイトへの訪問や問い合わせにつながることは、それぞれ異なる指標として扱います。第三者サイトによる紹介が引用された場合も、自社URLの引用とは分けて記録します。

検証記事に記録する情報

  • 対象ページ、質問全文、利用サービス・モード
  • 実行日時とタイムゾーン、言語・地域などの利用条件
  • 回答内容、企業名の言及、自社・第三者の引用URL
  • 変更した内容、確認できた結果、判断できないこと

自社URLの引用率は、自社URLが1つ以上引用された有効テスト数を、有効テスト総数で割って集計します。回答内で同じURLが複数回引用されても、1テスト1件として数えます。通信エラーなどは別に記録し、集計対象の条件を明示します。

固定した質問群による検証は観測用のサンプルであり、すべての利用者に対する出現率を示すものではありません。実装前後の変化だけで、構造化データなど単独の施策の効果を断定しません。実測結果は、公開可能な記事が整い次第掲載します。